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grass レセプションパーティ!

昨日、お店作りのお仕事をさせて頂いた美容室『grass』のレセプションパーティへ行ってきました。
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エントランスのドアは、去年フランスのリールで見つけた物。
素敵な夫婦が営むアンティークディーラーで仕入れました。
草を束ねた様な模様の彫刻も、両開きのサイズも 不思議な位にこの『grass』にピッタリとはまってくれたドアでした。
何だか不思議な縁を感じてしまいます。

彫刻が破損していた箇所を丁寧に修復して、自然な風合いで塗装を直し、アンティークワックスで落ち着いた艶感を出しました。
毎度の事ですが、こうして納品前に丁寧に手をかけてメンテナンスしてみると、ちょっと売るのが惜しくなります...
でも、それぞれの店に収まって大切に使って貰えるのが結局一番嬉しい。

とても存在感のある、この店の顔になってくれました。
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何も無かった通り沿いのウィンドウコーナーは、笠原さんの娘のクーちゃんがお手伝いしてくれました。妻がアシスタントに付いて、古洋書のページをちぎって真鍮の釘で壁に貼付け。
GF川本氏の活けてくれた雲竜柳を置いて、キャンドルスタンドに火を灯して〜
枝の影がブルーグレーの壁に揺れて、とても暖かな雰囲気です。
子供にしか出来ない、作為の無さが良い。
入荷したてのキャンドルスタンドやキャンドルトレーも活躍です。
簡単な作業で良い感じのウィンドウディスプレイが出来ました。
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クーちゃんはもう6 歳かな?
chordのオープン直前の、イギリス→ベルギー→フランスを渡っての大型買付けの際に笠原さんが同行してくれた事があって、フランスから奥さんとクーちゃんも合流する!という珍道中がありました。
あの頃はまだまだ赤ちゃんで、何かにつけてビービー泣いてたのになぁ。
現在の夢は、お父さんと同じ内装の仕事をする事らしいです。
可愛い。
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ご飯をせがんでるシュナは、ファロでは無くてマロ。
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左から 大ちゃん 大重さん 笠原さん
既に、次の現場の相談中か?

今回の内装工事を進めて貰った重要なメンバーです。
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いつもふざけてて、冗談ばかり言ってますが..。
たまに驚きのアイデアとキラッとした輝きを見せる、菓子パン大好きオヤジ笠原さん(オレンジ)やる時はやります。
彼の発想と勢い、それを支える大重さんの几帳面さがなければ、この店は生まれなかったでしょう。
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影の功労者 ビール宮本。
地味で隠れた作業をコツコツとやってくれました。
いい店が出来た達成感か、ただ単にビールを飲めて嬉しいだけか。
とにかく御満悦の表情。
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オリジナルで制作したカットスツール
美容師さんが使う道具として、とても重要なアイテム。
タイトな条件の元で鍛造の曲線を作り直してくれた清水さん
本当にありがとうございました。

ベースの鉄脚、座面の木、生地張り
3人の職人による丁寧な手仕事が織り成した一本のスツール。
grassのメンバーも凄く気に入ってくれた様です。
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『リネンに黒革のブレードをまわして、真鍮鋲は単発で仕上げたんですねぇ〜 ふむふむ』と さすが、職人的な目線でマニアックなディティールを観察する清水さん。
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宮本と二人で、納品前日ギリギリで塗装を剥離して完成したキャビネット。
久しぶりの剥離剤で手がビリビリしました。
ニスやステインの塗装膜を剥がしながら、雰囲気の良い途中経過を仕上げ!にしてしまう。絶妙なアンニュイフィニッシュ。
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比較的ありふれたイギリスのワードローブも、リペイントしてお店に合った雰囲気に。
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お客様が座るアームチェアーは、背面や座面高を検証して、髪が切り易い形状の同じ物を5脚見つけ出しカスタムしました。
背面にはオリーブグリーンの柔らかいリネン、座面とアームレストにはブラックのなめし革を貼り、男前に生まれ変わりました。
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その元ネタになった、この3pソファは待ち合いスペースに。
これ迄、色々な撮影や展示会で活躍してくれましたが、最終的に良いお店に嫁いでくれました。
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ピンクのカーディガンを着ている男性がオーナーの鈴木氏。
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彼から連絡があり、急な展開で独立開店の店作りに力添えする事になったのが9月末の事。

振り返ればあっと云う間でしたが、一緒に色々な場所へ行き参考になる店を見て廻ったり、家具をチェックして共に頭をひねりながら、色々な人達の協力を仰ぎました。


笠原さん 大重さん 大ちゃん 大高さん 清水さん 川本さん 吉野さん スタンリーズさん 
その他、お店づくりに携わって下さった方々 皆さん本当にお疲れ様でした!


皆の力のお陰で『grass』という素敵なお店が生まれました。
店名に込めた思いの様に、これから根強くじっくりと育って行く事でしょう。

そしてそして。
何よりも
鈴木君、スタッフの皆さん

開店おめでとう!


2009.11.21 2 0 WORK

grass

今月21日に用賀の駅近くにオープンする『grass グラス』〜という名前の美容室の店作りを進行中。

ミラーや椅子、テーブル、照明、カーテンまで、、、店内におさまる殆どの家具を手がけております。
ミラーやワゴン、スタッフが座るカットスツールなどのアイテムは一から制作中です。

オーナーと私の好みがかなり近いので、インテリアのセレクトは大分個人的な趣味が入りつつ、かなり楽しんで仕事してます。
完成したら写真をアップしますのでお楽しみに。


2009.11.02 5 0 WORK

WOOD CHANDELIER ② & 5P sofa

JILL STUART 渋谷本店に引き続き
『JILL STUART 仙台店』のディスプレイ用に、新規デザインのウッドシャンデリアを製作させていただきました。
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前回のフォルムと変わり、今回制作したのはボール型のウッドシャンデリア。

上下の挽きものパーツを軸にして、それぞれ異なった曲線の縦軸と横軸を組んだ構造。シンプルな様に見えますが、曲面にかき込みを入れて16本・64カ所もの接合点を同時に合体させる為には、難易度の高い技巧を要求されます。

素材は前回と同じく木なのですが、今回はテーマに合わせて真鍮色にペイント。
まずはベースとなる金色を着色。

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制作途中の段階で、並べて雰囲気をチェック。


最後に、真鍮が古びたような色合いになる様、エイジングを施していきます。

まず全体的に薄いグレーの塗装を被せながら、くすんだ雰囲気を出し
パーツ同士が重なり合うコーナーなどには、より一層くすみが残っている風合いを強調します。
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お客様の目線からかなり遠い場所にディスプレイされるので、通常よりも少し強めにエイジングをかけます。
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シャンデリア内部には、3灯ずつ真鍮ソケットを設置。
内側からの明かりで、曲線フレームのシルエットが綺麗に浮かび上がり
細長く奥行きの深い店内に、一直線にレイアウトされた5灯のシャンデリアの軌道が映えます。
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こちらは、同店舗のディスプレイ用に制作させて頂いたロングソファ。
3人掛け1台と1人掛け2台のアンティークソファを一体につなぎ合わせて、一台の大きな5人掛けソファにカスタムしました。

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木枠にはブルーグレーをベース色に塗り、もう1トーン濃い色を程よくランダムに塗り重ねながら陰影を付けます。
アンティークの存在感を表現しながらも、清潔感を損なわない淡い色合いのエイジング塗装を施します。
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ソファの張り生地には、アンティーク加工がされたベージュ色のベルベットをインポートし、熟練の椅子張り職人の手仕事により丁寧に張り上げました。
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全体的に柔らかく淡いトーンで、上品なイメージのソファに仕上がり
白く清潔な印象の空間に、ちょうど良いアクセントになっておさまってくれました。
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c:hordではオリジナル家具や什器、ソファ制作のオーダーなども承っております。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。


2009.04.17 0 0 WORK

『PICASSO'S PLACE』

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パリ国立ピカソ美術館のコレクション約230点が出品された大規模な回顧展
『巨匠ピカソ』展が東京・六本木の国立新美術館とサントリー美術館
で同時開催されました。

それに伴い、東京ミッドタウン内で開催されたイベント
『PICASSO'S PLACE』。

ブックディレクター『BACH(バッハ)』幅 允孝さんのディレクションのもとに選び抜かれたピカソにまつわる本や、ミッドタウンで販売されている関連アイテムを展示するためのインスタレーション空間の設営をさせていただきました。


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ピカソが晩年を過ごした南フランスのアトリエ兼邸宅『ヴィラ・ラ・カリフォルニー』をイメージして空間を構成。


共用通路の広いスペースをアンティークのドアやフェンスで隔て

『WORK PLACE(ピカソのアトリエ)』と『PRIVATE PLACE(ピカソの居間)』
二つの部屋に分割しました。


『PRIVATE PLACE(ピカソの居間)』には、ピカソの愛したものを散りばめました。
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愛妻ジャクリーヌ夫人と過ごしたピカソのリビング。
二人は47歳も離れていましたが、彼女はピカソにとって伴侶であり、モデルであり、親友でもあったそうです。

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愛犬のダックスフンド『ランプ』やボクサー犬の『ヤン』
ヤギの『エスメラルダ』、鳥たちなど
ピカソは沢山の動物と一緒に住んでいました。

ランプが死んだ一週間後にピカソは亡くなったそうです。


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ピカソが趣味で集めていたアフリカンアート。

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写真右隅に少しだけ写っているのは、ピカソの好きだった『ボーダー柄』のシャツ。


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『WORK PLACE(ピカソのアトリエ)』
では、ピカソのアートワークを連想させるディスプレイを。
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アンティークのミラーやオブジェには
画家の『永田 広志』さんに依頼して鮮やかなドローイングを。
空間に彩りを添えて貰いました。


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『ピカソ』という20世紀を代表する偉大な画家をテーマにした、『本』と『アート』と『インテリア』の表現。

とても刺激的で緊張感のあるお仕事をさせていただきました。


2008.10.04 0 0 WORK

ヒットエンド納品

今日は朝6時起きで野球場へと向かう。
妻が友人との海外旅行で留守の為、faroをキャリーバックに入れて肩から下げた状態でバイクで球場へと走る。今日も子連れ親父。
妻はおそらく現在マレーシアビーチでリゾート中。
この格差たるや、、。

今日は青山墓地の脇にある野球場に集合。こんな所に野球場があったなんて。
運動不足の身体はカッチカチ、軽いストレッチで内股に激痛が、。。
もうちょっと、運動しないと駄目だ。
相手チームは何故かジャニーズ事務所でビックリ。
一塁を守るはスシ王子。

我々のチームが先行で試合開始。

チームメイトのイギリス男セス.ハイは今日も本気、そして打線好調!
何故か、いつも全く活躍しない私も結構バシバシ打ちました。
均衡した試合の結果    7対8   1点差で勝利。


私はスポーツ観戦はボクシングとか格闘技くらいしか見ないので、ルールとかは全然あやふや、。
でも、野球!とても楽しいです。
こっそりマイバットとか買って陰練しようかな。
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そして納品。
野球が終わるや否や店へ戻り、いそいそと着替えてfaroを助手席に、荷物を荷台に載せ、chordスタッフの松田とトラックで一路群馬へ。
来月openするdoux-te(ドューテ)という名前の美容室のカットチェアー、カウンターテーブル、キャビネット、ミラー、照明などなど、、全体の家具セットをしました。


東北自動車道の藤岡インターを下りて国道を走る事30分。
doux-te  フランス語で『心地よい時間』という意味。  
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お店に入って正面にセットしたカウンター。
最初に選んで頂いたこのカウンターのイメージを軸にして全ての家具を揃えました。
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カットチェアーは昇降も回転もしないアンティークのアームチェアー。
でも、長時間座って頂いてもお客さんが疲れない様に、細かくリペアしました。
布地は薄らと紫の入ったグレーのリネンで貼り、フレームも木肌の見える淡く優しい染色のブラックに塗り替えました。真鍮鋲はハードになり過ぎない様に単発鋲で。
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真ん中の椅子だけは柔らかいビーチの木肌が見える白い染色に。
ひとまわり小さなこの椅子には小柄な女性のお客さんが似合いそうです。
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テーブルはニスを剥がして木肌を出し、ベントウッドチェアーは黒く染色塗装。
久し振りに自分でベントウッドチェアーの締め直し修理をしました。ちょっと新鮮。
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オーナーの森一成さんと栗原裕美さん。
まだ御若い二人、7月の1日に晴れてご夫婦となり、お店をオープンします。
shopの二階には二人が暮らしを始める住居スペースが在ります。
これから自分達の暮らしと仕事をスタートさせる幸せ一杯の空気に満ちていました。
夫婦で一緒の夢を持って協力して行けるなんてとても素敵な事だと思います。
私もこれから、このお店を育てて行く力添えが出来ればいいなと思います。
一つ、また一つ という感じで気に入った家具や小物が少しずつ増えて、お店が彩りを増して行くのが楽しみですね。
ご結婚と開店 本当におめでとうございます。

2008.07.20 2 WORK

NODE

NODE ノード
神戸にオープンした美容室です。
デスクやキャビネット、アイアンフェンスなどなど、c:hordの家具や小物を納めさせて頂きました。
オーナー自ら歩きまわって家具を集めて、空間構成をして作りあげたお店です。
本当に素敵な空間になったと思います。
鶴来さん ブログにアップするのが大分遅くなってしまってすみませんでした!
神戸、是非こんど遊びに行きますね。

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そういえばこの写真に写ってるデスク。c:hordを立ち上げたばかりの頃、何も無いガラリとした事務所に、このデスクだけがポツ〜ンとあって。
しばらく私もこの机で仕事してた事を思い出しました。
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NODE

078 325 2122

Omichi Bldg.2F 3-9-15
Motomachi-dori, Chuo-ku, Kobe 650-0022
Hyogo, Japan

2008.07.07 0 WORK

WOOD CHANDELIER ①

JILL STUART 渋谷路面店のイベントに伴い、ウィンドウディスプレイ用の『ウッドシャンデリア』を製作させていただきました。

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フレームを始め、細かな装飾パーツやパーツ同士を連結する部材も、ほぼ全て木材(オーク無垢)で制作。

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c:hordのアンティークカスタムやオリジナル家具製作などを依頼している職人さんと打合せを重ね、パーツのサイズや全体の構成を決定。

全てのパーツは、手作業により無垢材を1つ1つ丁寧に削り出して制作されています。クリスタルを模したパーツだけでも、その数230個。。  


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イベント期間終了とともに、新店舗『HOUSE of JILLSTUART 京都店』の
子供服スペースに移設されました。


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新たに付け足されたチェーン部分には、ファブリックのカバーを被せ、チェーンよりも優しいイメージに。
ウッドシャンデリアのプレーンな表情に程良いアクセントになりました。


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2008.05.30 0 0 WORK

franqueensense

先日六本木ヒルズに設営された期間限定のレディースショップ『 franqueensense 』の店内写真をアップします。
家具、照明、ガラスベースに入れたアマビリスなど女性的なアイテムでセットしました。

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2008.05.19 WORK