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category archive.

title.アジア

date.2010.03.19 category.

長い間ずっと、イギリスやベルギーフランスと

ヨーロッパばかりをまわって、色々な物を買い集めて来ましたが。

ちょっと、違う国にも行ってみたくなり。

久しぶりにアジア圏の旅へ行って来ました。
東南アジアの某国へ。


近い将来、c:hordの商品としてアジアの何処かの国で見つけた面白い物を何か〜
皆さんにご紹介出来るかも知れません。

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色々な意味で新鮮な経験が出来た滞在でした。

まだまだ知らない国が沢山在ります。
知らない土地、知らない人、知らない文化。

風に吹かれる様に、世界中を旅し続けてみたいなぁ〜。
などと、思ってしまいます。


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『 んっ. . . 』




title.森林公園

date.2009.12.21 category.

友人夫婦と『森林公園』へ。


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勿論、桜もとても綺麗だと思うんですが。
たむろする人の群れが少ない分、銀杏並木や紅葉を見る方が風情があって良いなぁ 
などと思います。


表現が難しいですが、柔らかく優しいのに強い赤。
綺麗です。
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紅葉する森林公園を散歩した後は。

友人のお父さんとお兄さんと共に、東松山の『やきとりや』へ。
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やきとりと云っても、鶏肉を焼いたものでは無く。
こちらの地域で云うそれは、豚のカシラ肉を炭火でじっくり焼いて特製の辛みの効いたみそだれを付けて頂くものを指します。

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良い店だったなぁ〜。
また行きたい。



title.nushisa 風彩

date.2009.10.05 category.

先日、仕事の用事で埼玉県の吉川市へ行きました。

仕事を済ませ。


同じ吉川市内にある食器店『nushisa』ぬしさへ向かう。
高校からの友人である竹俣圭清氏が店主をつとめる店です。
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彼は、34際になってもお茶目なひょうきんものですが、とにかく器用で緻密で根気強い性格。高校の書道の時間には、筆を持って真剣に半紙に向かっていると思えば、意味不明なオジさんの絵などを繊細なタッチで描いていて、教室を爆笑の渦へ誘いました。
体育の着替えの時間に友人同士が掴み合いの喧嘩になった際、電光石火のスピードで仲裁に入った彼の必死なその姿は、白のグンゼパンツ一丁でした。


ついこの間、自らの手で制作した子供用の漆食器セットでめでたくグッドデザイン賞を受賞。
おめでと。
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吉川にお越しの際は、看板娘の澄子さん(母)の朗らかな笑顔と、かわいい犬の退助に会いに是非お立寄り下さいませ。
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丁度昼時だったので昼飯でも喰おうやと、竹俣の地元の友人が営む日本料理店
『風彩』ふうさいへ、車で向かう。

目の前に広がる田園風景。

のどか。

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到着。

風情のある入り口。
古い民家の面持ちを其のままに残しながら、自分達の手も使って現在の店舗に改装したそうです。
随所に手作りの暖かみを感じます。
竹俣も、店内で扱われている器や和家具などのコーディネイトで協力。

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てらいの無い、素朴な雰囲気が何とも良い。

店主の人柄が伺えます。
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厨房に一人で立ち、料理を作りながら。
営業時間外には庭の草花や、畑の野菜まで
自分の手で育てているとの事。

いやぁ、、、大変だ。
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なんとも素敵。
最高に美味しかった。
空間とお料理 共に『和』の良さをゆっくりと体感出来るお店です。


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御馳走様でした。
今度は夜に来て、お酒を飲みたい。

竹ちゃん 泊めてね。


オーナーで料理人の鈴木さん。

あら、お若い。

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実に爽やかな好青年です。
そして、こんな素敵なお店を営んでいます。

そしてそして独身です。

現在、働き者の素敵なお嫁さんを、募集中でございます。


ご興味のある独身女性は、どうぞ吉川の風彩へ〜。



title.屋久島

date.2009.07.14 category.

ちょっと早めの夏休みを頂き、屋久島へ行ってきました。
妻と友人と合わせて計6人という大人数での旅行。


屋久島の緑と水と、深いこけの森の中で気持ちの良い時間を過ごしてきました。

良く森林浴〜などと言いますが。
実際に樹木の葉や幹はフィトンチッドと呼ばれる粒子を発散していて、この成分が人間の身体に作用するとの事。
これは、動物のように簡単に移動できない植物が外敵から身を守り種を維持し続けるために生み出している揮発性物質で、有害なカビや細菌の繁殖を抑えたり、空気を浄化する働きを持ち、人間にも癒しの効果をあたえる様です。

凄い。

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滞在中のある日、皆で海に入って泳いでたら、老犬を連れた80歳位?の地元のお爺さんがやって来て。
『まだサメ避けネット張って無いんだから泳いでたら危ないよ、ちみたち。』
と忠告してくれました。

今迄屋久島で被害にあった人はいないとの事でしたが、ひとまず浜へ上がる事にして、おっさん3人で何するでも無く子供の様に水面に石をなげて水切りをして遊んでいると。。

投げた石が跳ね終わって沈んだ少し後で、、、その場所にバシャバシャ〜ッ と勢い良くしぶきが上がりました!

その場所に『ヌラァ〜』と不気味に動めく黒い影。


鮫です。。

『何もいねぇ〜や、、』と言わんばかりにアっと言うまに沖に泳いで行って、一瞬特徴ある例の背びれをチラッと垣間見せて去っていきました。。。


怖っ。

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date.2008.10.28 category.

今度は山へ。
お客様が所有する新潟の別荘へお邪魔してきました。
東京から車で3時間ちょっと走り続け、やっと到着した山の中に佇むこの別荘。
お風呂には温泉も湧いてます。
ファロとルル ミニチュアシュナウザーを2匹連れて、紅葉の山道をひたすら歩きました。

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title.

date.2008.10.15 category.

ここは一体どこの海でしょうか?
本当に綺麗な海です。

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釣りをする少年。
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ここは日本です。
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カメラで写す事は出来ませんでしたが、夜になると空にはまさに満天の星。
北海道の夜空も綺麗ですが、ここの星はとんでも無い迫力でした。
本当に沢山の星が見えて、ちょっとゾッとする位です。

ここは宮古島です。
本島へは何度か行った事がありましたが、宮古には今回が初めての滞在。
また行きたいなぁ、というよりは、帰りたいなぁ、なんて気持ちにさせる場所です。
不思議な安堵感をおぼえる島でした。

今回の旅で、地元の方達との沢山の素敵な出会いがありました。
お会いしたばかりなのに、突然お宅にお招き頂いて地元の料理を御馳走になり、宮古特有の『おとおり』というスタイルで延々と泡盛を酌み交わしました。
宮古の皆さん本当にありがとうございました。
また呑みましょう!
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