ARCHIVES // 2009年04月

おくりびと

叔父さんが薦めてくれたので今度見てみよ。


私は、本木さんに南麻布の裏道で偶然出会い『ちょっと携帯電話貸してください』
って言われて、貸してあげた事があります。


ちょっとした自慢。

2009.04.28 5 0 映画/映像

24

先週の土曜日。

長い長い一日の始まり。

朝の4時半
携帯のアラームを2秒で止め、起きて身支度を整える。
外はまだ薄暗いし、ひとまず 眠い。

ユニフォームを着て,ちょっと冷たい外気を感じながら車に乗り込む。
忘れ物は無いか、、、忘れ物の達人は後部座席を指差し確認。

神宮球場へ、いざ出発。
野球の練習。


、、、、眠い。


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5時半
到着すると、監督/ピッチャー4番のone man show大岩氏が、既に入念な準備体操中。
ムサビ時代からの古い友人。
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体固っ。
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セス ハイ。
昨シーズンのMVP選手です。
選ばれた理由は→リーグで一番熱い男だから。
出身高校は富岡男子高校。
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昨年末の西麻布太陽リーグのシーズン終了パーティにて撮ったギャオス内藤との1枚。
セスとギャオス.jpg

皆少年の様に真剣に練習に打ち込む。

昨年はリーグ最下位の我がチーム『ラリー』
先日決起集会を開き、今シーズンは合宿までやる程の気合いの入りよう。
半ばうやむやに?女の子のマネージャーも入ったし。

今年は勝つぞ。
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練習を終えて帰宅。
この時点でやっと午前9時半。
脂肪燃焼させようと竹原慎二プロデュースのサウナスーツを着て練習していた私は汗びっしょり。


シャワーを浴びて服に着替え、妻とファロを連れて再び車で出発。
246が渋滞して大分時間をくいながらも町田のグランベリーモールへ向かう。

昼過ぎ
これまたムサビ時代からの友人KID氏とその彼女と待ち合わせ。
グランベリーモール.JPG
落ち合って一緒に昼食をとった後。

夏に屋久島の山を共に登る為のリュックやら登山靴やら、諸々の装備品を見にモール内のmont-bellへ。
グランベリーモールモンベル.JPG
ちょっと田村正和似の店員さんに色々と教わりながら、パッド調整から背負い方などを確認し、リュックを購入。
アウトドアーメーカーの本格的なリュックって、ちゃんとウェストベルトを締めて背負うと殆ど肩に荷重が掛からない!という事実をはじめて体感。

肩で背負うと云うよりは、むしろ腰に引っ掛けて乗せ、肩のベルトで背中へ引き寄せる感じです。
8キロ程のウェイトを入れても肩に嫌な負担を感じない。。
凄い。

最近スポーツジムに行ったり自転車に乗ったりするので山登り以外で日常的にも使えそう。


そしてそして、KIDらも一緒に今度は葉山の一色へ車で移動。


17時
c:hord hayamaをopenしてから知り合いになり、以降楽しく良い御付き合いをさせて頂いてるOさんのご自宅へお邪魔しに。
Oさんは美術書やアート系の写真集など様々な本の出版社をされてます。
かなり渋いおじさまです。
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お宅は、一色のこみちを入った所にひっそりと佇む和風の古民家で、なんとも云えず落ち着いた雰囲気。
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お邪魔する度に、なんだか素敵なお店に来た様に寛いでしまう、とても好きな場所です。
奥様も凄く優しく素敵な方で、いつも趣きある器に入った美味しいお料理を漆塗りのお膳の上に並べてくださいます。
なので、いつも私は調子に乗ってお酒を沢山飲んでしまう訳ですねぇ、、。

近々お嬢さんの出産の為、近隣の新しい家へ御引っ越しされてしまうので、最後に大好きな一色の古民家へ遊びに行きつつ、ちゃっかりと美味しいお料理を頂きに お酒と果物を手みやげに御邪魔した訳です。

葉山の別荘で週末を過ごす共通のお友達の不良おじ様方も飛び入り参加し。
皆で飲みに飲んで盛り上がり。


大分とんで23時位?
散々のんで、次は皆で鎌倉の『ライブハウス蝶家(ちょうや)』へ移動。
→KIDカップルは残念ながら翌早朝の予定の為ここで帰宅。
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お店の感じはライブハウスというよりスナックなんですが。
マスターの魂は今でもミュージシャン。

歌がやばいです。 良い方の意味で。

山内 英正(やまのうち ひでまさ)氏
昭和23年11月29日鎌倉生まれ。
小学生の頃に父よりウクレレを習い、
音楽に目覚める。

昭和43年「寺内タケシとブルージーンズ」と共に
日本のギターインスト時代を代表した、
「井上宗孝とシャープファイブ」に9年間
リズムギターとして参加。

昭和48年にはアルバム「春の海」にて
コロンビアレコードゴールデンディスクLP賞と
ゴールデンディスクヒット賞を受賞。

その後、俳優へ転身し「非情のライセンス」
等に出演。

昭和58年「ライブハウス蝶家」をオープン。

出典:蝶家HP

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す、すごいジャケ。。


この店で、不良おじ様の一人が、その店に居た知り合いの横分けとっつぁん坊やのあまりの空気の読めなさに苛立ちを覚え、船木誠勝ばりの電光石火の掌底を側頭部近辺にお見舞いしたタイミングで、その店を出て。。。
更に何処かの飲み屋(憶えてない、、)を梯子したのち。


機嫌よくタクシーに乗ってご帰宅する不良おじ様2人を見送り。

日付も跨いだ午前2時だか3時だか。。。
最後は妻とOさんの3人で、静かに森戸海岸近くの『菊水亭』で締め。

元々は1910年創業の老舗で現在の店主はなんと3代目。
2001年にリニューアルして小綺麗なイタリアンレストラン/居酒屋に。
パスタとピザが美味しい。

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ここのお店を出て、歩いて一色のO邸へとファロを迎えに戻る。


この時午前4時半。

24時間遊んでる、、、、、。


2009.04.21 6 0 無分類

WOOD CHANDELIER ② & 5P sofa

JILL STUART 渋谷本店に引き続き
『JILL STUART 仙台店』のディスプレイ用に、新規デザインのウッドシャンデリアを製作させていただきました。
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前回のフォルムと変わり、今回制作したのはボール型のウッドシャンデリア。

上下の挽きものパーツを軸にして、それぞれ異なった曲線の縦軸と横軸を組んだ構造。シンプルな様に見えますが、曲面にかき込みを入れて16本・64カ所もの接合点を同時に合体させる為には、難易度の高い技巧を要求されます。

素材は前回と同じく木なのですが、今回はテーマに合わせて真鍮色にペイント。
まずはベースとなる金色を着色。

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制作途中の段階で、並べて雰囲気をチェック。


最後に、真鍮が古びたような色合いになる様、エイジングを施していきます。

まず全体的に薄いグレーの塗装を被せながら、くすんだ雰囲気を出し
パーツ同士が重なり合うコーナーなどには、より一層くすみが残っている風合いを強調します。
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お客様の目線からかなり遠い場所にディスプレイされるので、通常よりも少し強めにエイジングをかけます。
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シャンデリア内部には、3灯ずつ真鍮ソケットを設置。
内側からの明かりで、曲線フレームのシルエットが綺麗に浮かび上がり
細長く奥行きの深い店内に、一直線にレイアウトされた5灯のシャンデリアの軌道が映えます。
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こちらは、同店舗のディスプレイ用に制作させて頂いたロングソファ。
3人掛け1台と1人掛け2台のアンティークソファを一体につなぎ合わせて、一台の大きな5人掛けソファにカスタムしました。

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木枠にはブルーグレーをベース色に塗り、もう1トーン濃い色を程よくランダムに塗り重ねながら陰影を付けます。
アンティークの存在感を表現しながらも、清潔感を損なわない淡い色合いのエイジング塗装を施します。
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ソファの張り生地には、アンティーク加工がされたベージュ色のベルベットをインポートし、熟練の椅子張り職人の手仕事により丁寧に張り上げました。
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全体的に柔らかく淡いトーンで、上品なイメージのソファに仕上がり
白く清潔な印象の空間に、ちょうど良いアクセントになっておさまってくれました。
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c:hordではオリジナル家具や什器、ソファ制作のオーダーなども承っております。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

松田 卓也

2009.04.17 0 0 WORK

home pageリニューアル!

本日よりホームページをリニューアル致します。
worksの欄より、弊社で請け負った店舗内装やインテリアスタイリングなどの一部をご覧頂けます。

ページ上でご紹介出来るのが極々ほんの一部になってしまったのが本当に残念な所ですが、、。
ご興味を御持ち頂いたお客様には直接ポートフォリオをご覧頂く事が出来ますのでお気軽にご連絡ください!


2009.04.17 1 0 SHOP

Andy McKee -

Ebon Coast -


Tight Trite Night (Don Ross)

2009.04.15 0 0 音楽

Andy McKee - Rylynn - Acoustic Guitar -

良過ぎたので、続けてAndy McKee - Rylynn

切ない。

最後の方の音が、、、?


★注 故クラッシャー・バンバン・ビガロではありません。
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あの側転はもう見れない。

2009.04.11 0 0 音楽

Andy McKee - Guitar - Drifting

アンディ・マッキー(Andy McKee, 1979年 - , カンザス州トピーカ生まれ)はアメリカのアコースティック・ギタリスト。現在CANdYRATレコードに籍を置く彼には、その珍しい演奏スタイルと作曲の才能のために、厚い支持がある。2006年後半、自身の代表曲である"Drifting"の演奏を収めたクリップはYouTubeのトップ・ページ"Featured Video"に採り上げられ、2006年11月までに500万近くの閲覧数を集めた。このクリップは、YouTube上で一時最も高い評価を得た。2007年4月、もうひとつのマッキーの曲、"Rylynn"も"Drifting"同様サイトで最高位の評価となり、5月にも"Africa"が同様の結果となっている。 マッキーの3本のミュージック・ヴィデオは、YouTubeで頂点の位置をいちどきに占めたのだった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


まさに神業。


そして、年下。


↑見てからの  これ↓。


★注  エスパー伊藤ではありません。

2009.04.11 0 0 音楽

大いなる遺産 "Francesco Clemente" 

『大いなる遺産』

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特にやる事がなければD級から名画まで、ひとまず映画を見ていた頃。

単純にグヴィネス・パルトロウが好きで何となく借りて見た一本。

ディケンズの長編小説の舞台を現代のアメリカに移し映画化した作品です。


主人公フィンはフロリダの小さな町に住む少年で、貧しいながらも絵
の才能に恵まれる。

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青年期以降の役を演じるのはイーサンホーク。
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ストーリーは何となくしか憶えてないけど。
とりあえず映像とグヴィネスパルトロウが綺麗だったなぁ。


劇中で彼が描く絵はすべてクレメンテの作品です。
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その時はクレメンテの事など知らずに見ていましたが、映画の中に出て
くるポートレートが素敵だなぁ。と思って印象に残っていました。


画集『Life Is Paradise』
The Portraits of Francesco Clemente (1999)
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ちょっと頭がいっちゃった金持ちの老女が住む、廃墟と化した大邸宅
がなんか良いです。

2009.04.09 0 0 映画/映像

多摩川 自転車

とある日の黄昏れ時。
颯爽と無印良品の自転車に跨がり、自宅から多摩川の土手沿いをこいで、蒲田にある妻の実家へと向かう。


妻の姉が1歳ちょっとの赤ちゃんを連れて大阪の嫁ぎ先より帰省中。
姉さんと仲良しの妻に引き連れられ、ファロと私も妻の実家に一緒にご厄介になっており。
庭の植物の水やりや、何だかんだと必要な物を取りに行ったりと、自宅と妻の実家間7km程を、運動も兼ねて自転車で往来する日々が続いてます。


甥の尚也。
食欲旺盛で、食べても食べても       
足りない!!!!!とギャ〜ギャ〜泣きます。
こやつの子守りに、家族皆で奮闘中です。

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えっちらおっちらと。
涼しい風をうけながら川沿いを自転車で走っていると、凄く気持ち良いです。
グランドで練習する野球少年達。マラソンしている人たち。
子供を遊ばせている夫婦。

平和な光景が目に入ってきます。

長い間、車での急ぎがちな移動が続いていましたが、最近は電車に乗ったり歩いたり、こうやって自転車をこいだりしてます。

車に乗っているとTVやラジオのニュースに耳を傾けたり仕事の考え事をしてしまいますが。
こんな風にしていると、何となく過ぎて行く風景も目に留まり、帰り道に民家から立ちのぼる夕餉の香りを感じたりして、何だかほのぼのします。
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土手沿いに植えてある桜が満開。

ちょっと足を止めて、桜の撮影。
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夕暮れの紫を背景にした人の陰が良い雰囲気です。

皆、何を話しながらどこへ帰るのか。
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とかやってたら、あっと云うまに暗くなってる,,,。

あと5キロ走って、帰んないと。

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2009.04.06 0 0 つぶやき

ボニート

葉山での撮影。
今日はモデルとしてフレンチブルドックの親子(父と娘)がやってきました。


ファロのにおいがするのか、到着するやいなや『フゴ フゴ、、、フゴ』と室内を嗅いでまわる父犬ボニート。
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顔を撮りたいんですが、ずっとにおいを嗅いでるので写真が全然とれない。
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隙間に入ったドッグフードをとろうとして必死。
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ちょっと顔を見せろ!
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『ブゥ〜フゥッ フゴフゴッ』
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待て!
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階段の上り下りが出来ないので、静かに父の動向を見守る娘犬。
(名前を忘れちゃったな)
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追っかけて追っかけて。


やっと撮れた。

『何?』
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2009.04.06 0 0 SHOP

LIBERTAS

『LIBERTAS  リベルタス』

本日開始のリベルタスというブランドの靴の展示会に、家具や小物など数点をリースセットしております。

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LIBERTAS  ラテン語の『自由なひとたち』という言葉。
我が社のルーキー ビール宮本の前職の先輩である山本さんが立ち上げたブランドで、今回が記念すべき初の展示会です。

先日、宮本と二人で参加したRICOの相川さん(現HOWL)の送別会で偶然独立直前の山本さんに遭遇。ひょんな事から今回の展示会にお力添えする事に相成りました。

つい先ほど追加のリース商品を届けがてら、展示会にお邪魔して参りました。
最近は電車に乗ったり極力歩いたりする事を心がけてるので、楽なスニーカーとかカンペールの軽い靴ばかり履いてた私ですが、久しぶりにしっかりした革靴も良いなぁ〜と試し履き。
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エゾシカの柔かい革を使ったエンジニアブーツはVibramソールのゴツっとした印象に相反して、びっくりする位軽くしなやかで足に吸い付く様な履き心地!
今迄履いた革靴の中でこんなにぴったりくるのは無かったなぁ。
と静かに感動。

結局エンジニアで黒と茶の2足、おまけにもう一足オリーブ*グレーの大好きな色身のブーツも合わせて3足も大人買い。


そしてそして。
展示会風景はこちら。

コンクリーうちっぱなしの室内に溶け込む様に淡い色合いのアンティーク家具が存在感を醸し出し、靴を引き立ててます。
僅か数点の家具の活躍で、オーダーの数にもきっと影響が出て来るのでしょう。
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私どもが買い付けてきた商品が、色々な形でお客様に活用されている風景を見るのが、この仕事をやっていて何よりも一番嬉しい瞬間です。


2009.04.01 0 0 WORK/INTERIOR COORDINATION